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首相はつらいよ!? 山田監督が激励(産経新聞)

 鳩山由紀夫首相は19日、首相官邸で、映画監督の山田洋次氏の訪問を受けた。山田氏は「こんなつらい時だからこそ映画でも見て、肩の力を抜いてほしい」と激励。首相は「本当にそうですね」と答えた。

 山田氏は約1時間半にわたり、映画界の振興策を要請。山田氏によると、映画制作への寄付に対する税制優遇策のアイデアに対し、首相は「それは考えないといけない」と前向きな姿勢を示したという。

 「男はつらいよ」シリーズなどで知られる山田氏は会談後、記者団に対し「あまりにもつらくて、(首相も「つらい」と)言えないのでしょう」と気遣っていた。

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G20、出口政策が論点に=加藤元財務官に聞く(時事通信)

 前国際通貨基金(IMF)副専務理事で元財務官の加藤隆俊氏はインタビューに応じ、「世界経済は回復の緒に就いた」との認識を示した上で、米ワシントンで今月開催される20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議については、各国の回復度合いに応じて景気刺激策を縮小する「出口政策」が論点になるとの見方を示した。
 加藤氏はまた、先進国が抱える巨額の財政赤字に関し「具体的な目標に基づいて計画的に減らす姿勢を示すことを市場が期待している」と強調。「その意味での『出口』対応を詰め、国内的合意を得る段階にきている」とも述べた。
 ただ、財政支出の削減は「直近の景気見通しとの関係で検討する話」であり、直ちに行う必要はないとし、「(財政再建は)5〜10年の単位で考えるべきだ」と指摘した。 

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「概算要求で個別提言できれば望ましい」―民主・介護議連会長(医療介護CBニュース)

 「民主党介護を考える議員連盟」会長の石毛●子衆院議員は4月19日に開いた勉強会終了後、記者団に対し、「(来年度予算の)概算要求の時期に(議連としての)個別政策の提言ができれば望ましい」との考えを示した。

 また、議連による中長期的な取り組みとして、「来年の通常国会の介護保険法見直しに向けて議論を進めたい」と述べた。ただ、法改正までのスケジュールがタイトなため、「大幅な制度改正は難しい」(石毛氏)という。

 この日の勉強会では、市民団体や患者団体からヒアリングを行った。「市民福祉情報オフィス・ハスカップ」主宰の小竹雅子氏は、介護保険制度への信頼を回復するため、▽行政が募集するパブリックコメントや公聴会を活用する▽社会保障審議会介護給付費分科会のメンバーに被保険者や利用者、介護従事者などの代表者を加えるなど、審議会の在り方を検討する▽高齢者が理解できるよう、制度を簡素化する―ことなどを提案した。

 また、NPO法人「介護者サポートネットワークセンター・アラジン」の牧野史子理事長は、利用者の要介護度が重度化したり、介護が長期化したりして介護者の身体的、精神的、経済的な負担が増大している現状を指摘し、介護者を直接支援する仕組みの必要性を訴えた。

●は金へんに英


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「国家公務員の働きに感謝」新人キャリアに首相訓辞(産経新聞)

 鳩山由紀夫首相は7日午前、東京・代々木の国立オリンピック記念青少年総合センターで開かれた国家公務員合同初任研修開講式に出席し、「キャリア」と呼ばれる国家公務員I種採用の新人官僚約700人に、「官僚バッシングがあるが、国家公務員の今までの働きは感謝している。政治がビジョンを示さなければならなかった。役人も協力してほしい」と訓示した。

 鳩山政権は、閣僚ら政務三役の意思決定を重視し、事務次官会議を廃止。政治主導の確立を目指すが、官僚は「指示待ち」になりがち。昨秋に行われた行政刷新会議の事業仕分けは「官僚バッシング」との批判もあった。

 こうした状況を踏まえてか、首相は「自分がもっとも尊敬しているのはオヤジ(威一郎元外相)だ。外務大臣だった以上に(旧)大蔵省の役人だったことを誇りに思っている」と官僚を“擁護”。さらに縦割り行政の是正や官と民の人材交流などの重要性を訴えた。

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有田川河川敷にこいのぼり 和歌山(産経新聞)

 和歌山県有田市の有田川河川敷で2日、色鮮やかなこいのぼり約150匹が揚げられ空中を泳ぎ始めた。5月10日まで飾られる。

 この日は河川敷約600メートルにわたり、高さ約9メートルのポール50本が約10メートル間隔で設置された。春風のなか悠然と泳ぐ「まごい」や「ひごい」に訪れた親子連れらが歓声を上げていた。

 市などが平成10年から行う恒例行事。春休み中の子供たちに楽しんでもらおうと、「こどもの日」(5月5日)の1カ月以上前からスタートしている。

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鬼太郎宝くじ1日発売、漫画主人公登場は初(産経新聞)

 漫画「ゲゲゲの鬼太郎」の鬼太郎や一反もめんが描かれた宝くじが1日、中国、四国、九州の各地や沖縄県で発売される。同地域の17県、4政令指定都市が発売する「第1968回西日本宝くじ」で、宝くじに漫画の主人公が登場するのは初めて。今回のデザインを担当した鳥取県が、各自治体と作者の水木しげるさんの了解を得て採用した。

 宝くじには、中国地方最高峰の大山を背景に同県米子市の皆(かい)生(け)温泉上空を、一反もめんに乗って飛ぶ鬼太郎や目玉おやじ、JR境線を走る「鬼太郎列車」などがあしらわれている。発売期間は13日までで、1等は1千万円。1枚100円で300万枚が発行される。

 発売を記念して同県境港市では1日午前10時半から、鬼太郎をはじめとする妖怪たちの着ぐるみが水木さんにちなんだ妖怪神社で、県内で販売される宝くじが当選するよう祈願する。

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